NOTE

中か外か曖昧にしてみる
2020.3.6

縁側のような、廊下のような。中なんだけど外のような。中の要素を少し曖昧にしてあげることで、より外への意識が高まります。外空間が十分に設けられない敷地であったとしても、少しでも小さな坪庭を作りながら、こんな場所を作ろうと試みています。